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スピリチュアルキャラバン
サライ 2days
マジュヌ & Tarika(14日のみ)

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道なき道を行く、瞑想キャラバン隊

今や世界の右を見ても左を見ても、戦争、ウイルス、環境破壊、自然災害など、心を満たしてくれるものなど何もない、全く乾いた不毛な砂漠のように思えます。
しかし、実はあなたの内なるサライ(キャラバン隊の一時の休息場所、オアシス)には、どんな環境下であっても赴くことができるのです。
マジュヌとTarikaのキャラバン(隊列)で道なき道を共に歩んでみませんか? このマジュヌとTarikaのキャラバンは、道中では砂漠の暑さや寒さを感じるかもしれませんが、サライに間違いなく辿り着くことができるでしょう。

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〜 1day 〜
5月14日(土) 10時スタート
アクティブ・キャラバン
with マジュヌ&Tarika

アクティブ瞑想、ダンス、ブレス、
パルセーションなど、感情解放を伴う
ワイルドな瞑想やエクササイズをメインに行います。
身体を動かし、浄化(カタルシス)を体感します。
オンラインでは経験することができない
生き生きとした瞑想の側面を味わいましょう。


● 会場 
東京メトロ丸ノ内線「東高円寺駅」徒歩1分
(詳細はお申込み後に送ります)


● 時間 
10:00〜16:00(延長の可能性あり)

● 料金 
2日通し ¥14,000(税込)
早割(先着10名)¥12,000(税込)
どちらか1日参加 ¥8,000(税込)

 

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〜 2day 〜
5月15日(日) 10時スタート

サイレント・キャラバン
with マジュヌ

1分間瞑想、ハート瞑想、ゾーン瞑想、ハミング瞑想といった、比較的シンプルで静かな瞑想法をメインに行います。
吸う息と吐く息、微細な身体感覚の違いなど、
瞑想の沈黙の意味を、より深く理解することができます。


● 会場 
東京メトロ東西線「早稲田駅」徒歩7分
(詳細はお申
込み後に送ります)

● 時間 
10:00〜16:00(延長の可能性あり)

● 
料金 
2日通し ¥14,000(税込)
早割(先着10名)¥12,000(税込)
どちらか1日参加 ¥8,000(税込)
 

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キャラバンサライ リーダー

Tarika(タリカ)
※14日のみ

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Tarika Officialサイト

一般社団法人タオイストジャパン 代表
UHT公認インストラクター・チネイザンティーチャー
BIPS 心身統合セラピートレーニング修了

・アユルヴェーダヨガマッサージ プラクティショナー
・ハンズオン・ヒーリング、フラワーエッセンス
・メイクアップアーティスト

タオの風に導きうながされ、さらさらと流れながら、女神の時代をサポートしています。

生命の秘密を知りたくて、1998年から日本のヒーリングスクールで9年間のヒーリングアルケミーついて系統的に学び、2005年からチネイザンの創始者、謝明徳老師(マスター・チア)の下で古のタオイストの秘密、タオのシャーマニズムの宇宙観を学ぶ。

​また、インドの神秘家OSHOの瞑想に魅入られ、さらに性エネルギーについての瞑想と理解を深めるため、イタリア人のタントラの師ラダのもと、タントラライフのトレーニングを日本とイタリアで修了。心と身体の癒しの仕組みを学ぶため、BIPS(心身統合セラピー)の4年間のトレーニングを修了。

​2007年より現在も続く、生・性・聖の統合のためのワークショップ「女神の集い・Torilogy」を東京、札幌、新潟、山梨、大阪、広島、イタリア、インドなどで、のべ5000人を超える女性たちとともに踊り、時には涙しながら語り合い、ダンスや気功、瞑想を通して、性と体の健康、心の自由とスピリチュアリティの繋がり、タオの叡智と実践を広く伝えています。

​マジュヌ(庄司喜郎)​

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アーユルヴェーダ通販 サフランロード 代表

​根っからの風来坊。長年住み慣れたインドのゴアより、インドネシアのバリ島へ移住。今回、約二年ぶりの日本帰国となる。

【1970年頃】全共闘運動に多少染まり、しばらくして大学中退。インドに行きたかったが、金がないので、沖縄に向かい、与那国島で1年暮らした(なつかしい)。

【1975年頃】沖ヨガの門をたたき、ヨガ同好会を主宰。

【1976年頃】初めてのインド一人旅

英語もろくに話せず、海外経験も「地球の歩き方」もないので、“インドで死ぬかもしれない”と悲壮な覚悟で飛行機に乗った。インドでは何とか生き延びたものの、行く先々でさんざん騙された(今でもときどき騙される)

【1980年頃】二回目のインド一人旅

2年ほどヒッピー放浪をして、インドを満喫した。プーリ(東インド)で、OSHOの「草はひとりでに生える」を読んで感動。OSHOに会いに行こうと、ぶらぶらアメリカ方面に向かった。

【1984年頃】オレゴンのOSHOコミューンに滞在。「マジュヌ」となる、意味は“神聖な探求者”

【1986年頃】ニューヨークに住んでいたが、再びインドに戻る

【1987~1990年頃】プーナのOSHOコミューンで瞑想に励んだもんだ

【2000年頃】プンジャジ、マストラルババ、ドラノという師たちと出会い、目からうろこが落ちる

【2019年頃】インターナショナル版「ふーてんの寅さん」として、おもにインドのゴアあたりで「宇宙」を遊んでいた(注:妙な薬をやっていたという意味ではアリマセン)

【2020年】コロナによる影響で、オンラインの瞑想セミナーを始める。すると、今まで以上に“存在の計らい”の波が到来するようになり、思いがけない巡り合わせで、バリ島の暮らしがスタート